使う道具

  • ホームベーカリー
  • ボウル
  • 計量器
  • 温度計
  • カード(巣ケッパー)
  • 泡だて器
  • シリコンヘラ
  • コンテナー
  • トレー
  • 霧吹き
  • パンマット(キャンバス地/帆布)
  • 滑り止めシート
  • クリップ
  • 定規
  • アルミホイル
  • はさみ・クープナイフ
  • 茶こし
  • 木板
  • クッキングシート
  • 段ボール板
  • 45Lのビニール袋
  • こね台
  • タイマー
  • ミトン
  • 天板
  • オーブン(電子レンジ機能付き)
  • オーブン温度計
  • スマホスタンド

ホームベーカリー
独立モードのこねを使います。なければうどんパスタコース、もしくは生地コースを使います。

ボウル
大きさは20cm前後、電子レンジ可のものを使用します。

計量器
0.1g単位で測れるものを使用します。

温度計
生地の温度を測るときに使用します。

カード(スケッパー)
片側が丸くプラスチック製のものを使用します。2枚あるととても便利です。

泡だて器
材料を混ぜるときに使用します。

シリコンヘラ
生地をまとめるときに使います。ホームベーカリーのパンケースが傷つかないようシリコン製をおすすめします。

コンテナー
ジップロックの1100mlコンテナー(四角)を使います。生地を発酵させるときに目安が分かるのでこちらと同じ製品を使用してください

トレー(円)
大きさは23cm以上電子レンジ可のものを使用します。セリアなどの100円ショップで、ざるとセットで売っています。見つからなければ23cmくらいの丸いお皿でもかまいません。

霧吹き
水が細かい霧状で出てくるミストスプレーをおすすめします。こちらはダイソーの園芸コーナーで購入したものです。

パンマット (キャンバス地/帆布)
2枚ご用意お願いします。ネットや手芸用品店で購入できます。生地を成形するときと、休ませるときにそれぞれ使います。1枚は発酵用で天板の幅と同じ長さに、縦は40cm以上あると使いやすいです。もう一枚は成形用で、4辺が40cm以上あると使いやすいです。

滑り止めシート
作業するときにパンマットが滑らないように下に敷きます。100円ショップで購入できます。

クリップ
10個程度。パンマットを折るときに使います。洗濯ばさみでも構いません。

定規
生地の長さを測るときに使います。30cmあると便利です。

アルミホイル
パンを焼くときにかぶせます。

はさみ・クープナイフ
最後の仕上げで切り込みを入れる時に使います。クープナイフは富沢商店などで売っている、両刃と柄が別々のものをおすすめします。刃と柄が一体のものをお持ちであればそちらを使用してください。

茶こし
生地に粉をふる時に使います。100円ショップで購入できます。

木板
天板と同じ大きさにカットしたものを使います。なければ少し厚めの段ボールでも問題ありません。生地をオーブンに入れるときに使います。

クッキングシート
使い捨てもしくは繰り返し使えるシートを使用します。天板と同じ大きさにカットしてください。

段ボール板
10×40cmにカットしてください。成型した後の生地を移動させるときに使います。折れやすい場合は2枚重ねて貼ってください。

45Lのビニール袋
発酵の際に生地が乾燥しないようにビニール袋に入れます。

こね台
木製や大理石のこね台をご用意ください。シリコン製は台から剥がれやすいためおすすめしません。

タイマー
発酵時間や焼き時間を計るときに使います。数字がはっきりと見えるデジタルのものがおすすめです。

ミトン
軍手やミトンを2重にして使用します。天板が高温のため穴があきやすいです。使う前は必ず確認してください。

天板
2枚あると便利です。なければ1枚でも構いません。

オーブン(電子レンジ機能付き)
庫内の大きさが30L以上、かつ最高温度が250℃以上のオーブンが必要になります。

オーブン温度計
庫内の温度を測ります。なくてもいいですが、ハード系は焼く温度がとても大事なので、失敗しにくくなります。

スマホスタンド
作業中に上の角度から手元を映していただくために使用します。ハードパンは生地の扱い方がとても重要です。講師が生徒さまの生地を見て、その都度的確なアドバイスができるよう、見やすい角度にカメラを設置していただきますようお願いします。